このタブを使用して、結果セットのローを制限します。
[Criteria] - [Criteria] ウィンドウ枠を使用して WHERE 条件を入力します。このウィンドウ枠に直接入力するか、式エディタを使用します。既存の式を編集する場合は、その式を強調表示してから式エディタを開いてください。強調表示をしないと、式エディタで作成する式は既存の式の後に追加されます。
[Expression Editor] - [Criteria] ウィンドウ枠の右下にある [Calculator] アイコンをクリックし、式エディタを開いて WHERE 条件を構築します。
[結果] - ダイアログの下部の [結果] をクリックすると、クエリの結果が表示されます。クエリにエラーがあった場合には、エラー・メッセージが表示されます。
[SQL] - ダイアログの下部の [SQL] をクリックすると、クエリの SQL コードが表示されます。
詳細については、クエリ・エディタの概要を参照してください。