サーバの詳細パネルの [エージェント属性] タブを使用して、UA エージェント属性の値とパーミッションを設定します。次のプロパティが表示されます。
[種類] − 属性の内部データ型。
[アクセス] − 属性の定義済みアクセス型。読み込み専用、読み込みと書き込み、および書き込み専用があります。
[名前] − 属性の名前。
[説明] − 属性の簡単な説明。
属性の値を変更するには、適切なパーミッションが必要です。パーミッションがある場合は、選択されている属性をダブルクリックして、このダイアログの [値] フィールドを更新できます。
オペレーションの値を変更するには、そのパーミッションが必要です。パーミッションがある場合は、選択したオペレーションをダブルクリックして、このダイアログの [値] フィールドを更新できます。
サーバの詳細パネルの [エージェント・オペレーション] タブを使用して、UA オペレーションのパーミッションを設定します。次のプロパティが表示されます。
[シグニチャ] − このオペレーションの内部シグニチャ。
[戻り値の型] − このオペレーションの内部的な戻り値の型。
[名前] − オペレーションの名前。
[説明] − オペレーションの簡単な説明。